愛ネコ物語と海の幸
2026/02/23
愛ネコ物語と海の幸
KIN75 青い惑星の鷲
今日はネコの日 222
スカイ眠る場所でもある
実家に帰省してきました
静かな空気
あの日と地続きのような時間
けれど今日は温かくて
どこかやわらかくて
陽だまりのエネルギーの
心地よさも感じました
母が牡蠣をオーダーしてたので
牡蠣ごはんを炊いてくれました
ふっくらとした牡蠣
銀杏のほろ苦さ
しいたけの旨み
人参のやさしい甘さ
油揚げのコク
もりだくさんの海の香り
アサリ汁まで添えられていて
まるで小さな祝福の膳
学生時代のお弁当に
いつも入っていた
卵焼きも特別に感じました
最近は帰省時には
メニューになくて
たまにリクエスト
味覚は記憶の扉を
ひらいてくれますね!
あの頃のわたしと
今のわたしが
同じ食卓で重なった気分
帰宅してからはアサリを
カリフラワーと
ココナッツオイルで
アヒージョにアレンジ
味変いいですよね!笑
ちょっとレムリア風に
アレンジしてみました
しかし…
肝心なニンニクを
入れ忘れたことに
食べてから気づき
完璧じゃなくてもいい
抜けていても笑える
それもまた
今のわたし
KIN75 青い惑星の鷲
惑星のキーワードは
「現れ・仕上げる・生み出す」
青い鷲は
「ヴィジョン・創り出す・心」
今日は思わず過去を
振り返る日でありながら
未来を見渡す日でもあった。
鷲は高いところから
全体を見渡します
悲しみも後悔も愛も
ぜんぶ含めて
ひとつの物語
スカイとの時間は
終わったのではなく
わたしの心の中で
形を変えて現れている
それは失ったものではなく
生み出され続けている愛
海の幸をいただきながら
命の循環に思いを馳せました
食べることはいのちを
受け取ることですよね…
愛ネコ物語から
今日の宇宙ごはんへ
日常はちゃんと続いている
わたしはこれからも新しい
ヴィジョンを創っていく
青い鷲のように
少し高いところから
やさしく広く
今日もありがとう
スカイ(ฅ'ω'ฅ)♪
222の祝福とともに。